アイレーシックを勧める訳

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アイレーシック(iLASIK)の「i」は「私」、つまり一人ひとりの眼に合わせて、カスタムメイドで治療する次世代のレーシック技術です。アメリカ国立航空宇宙局(NASA)もその高い安全性、高品質の視力回復の点から、宇宙飛行士に認めている話題のレーシックです。

見え方の質が違う

これまでのレーシック技術は視力回復が目的でしたが、アイレーシックでは「見え方の質」にまでこだわり、格段に向上させます。一人ひとりの指紋が異なるように、同じ視力でも、角膜の形や厚み、虹彩の模様などは人によって全て異なります。従来のレーシックでは、眼鏡やコンタクトレンズと同様、既成のレーザー照射パターンをいくつかの候補から選択して、視力を回復させていました。

カスタマイズ治療

これに対しアイレーシックでは、個々人に合った最適なレーザー照射プログラムをカスタマイズして提供するので、従来のレーシックでは矯正できなかった、角膜が持つわずかな歪みやピントのずれまで矯正することが可能です。

一人ひとりの眼を精密に計測する検査装置、精密なレーザー照射を実現する照射技術、高性能のフラップ形成装置の3つが高い品質で連携しています。これによって見え方の質まで改善できるようになったのです。たとえば、鮮やかでハイ・コントラストな質の高い見え方が可能になります。また、夜間の見えづらさ、まぶしさを軽減し、視力をアップさせます。

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NASAで宇宙飛行士への使用も承認

アメリカでは、米国国防総省により、戦闘機のパイロットへのカスタムビューレーシックが承認されました。その後、アメリカ国立航空宇宙局(NASA)で宇宙飛行士への使用も承認されました。米国国防総省の報告によると、アイレーシックを受けたほぼ全ての海軍パイロットに、航空母艦への着地能力と射撃技能の向上が認められているそうです。それだけ高性能であるということの証明ですね。

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堀江貴文さん神戸神奈川アイクリニックでアイレーシック(iLASIK)を受けました。

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